- | HOME |
少年時代
- 2007/10/15(月) 00:00:00
どうも。
一日一日と冬へ向かう日々です。
京都の冬は寒いんです。
最近、気付いたんですが…
年々、歳を重ねるごとに
寒さや暑さに弱くなってきてるような…
僕が子供だった頃は…
春夏秋冬。毎日、毎日、ランニングシャツと単パンというシンプルスタイルで
小学校に通い続けた。
極寒の真冬にランニング&単パン姿。
あまりに貧しく可哀相だと同情を誘ったのか…
見知らぬご婦人に大量の服をもらった。
「これ、お古やけど…それよりマシやろ〜」って…
それ?って。ランニング&単パンのこと?
正直いって、コレは僕の普段着&勝負服なんですけど…
多分、周囲からは確実に小学生版裸の大将状態だったんでしょう。
小学生から太り気味体質な僕でしたから…
冬に頬が赤くリンゴのようになる。
保健室の先生からリンゴ病だと言われ
自宅に帰らされた事もありました。
僕の少年時代を話せばキリがない。
簡単に言うならば、頭の悪い問題児でした。
最近、読んだ本に負けず劣らずの少年時代だったかも…
−−−−−−−−−−−
「1日1幸せ」
人生は諦めなければ前進と成長をし続ける。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(2)
- | HOME |
